「事業で稼いだお金が、意外と残っていない・・・」
多くの中小企業経営者が抱えるお悩みです。
法人と社長個人の手残り資産を最大化するために、社長がまずやるべきことは、「会社と社長個人の現状の資産バランスをチェックすること」です。
このようなお悩みの声を多く聞きました
- 何からスタートしたら良いのかわからない
- そもそも今の自社や自分の資産状況で問題ないのか
- 資産形成について、総合的に相談できる人が周りにいない
法人と社長個人にお金を残す&増やすためのポイント
「総合資産戦略」とは一言で言うと、「法人と社長個人の手残りを最大化するロードマップ」です。

社長の会社や個人の資産を思い浮かべてください。
①預貯金だけしか資産がない
②保険と不動産に資産が偏っている
③戦略を持たずに、なんとなく株や投資信託に投資をしている
このような状況になっていませんか?
この3パターンとも先行き不透明な現代においては、非常にリスクが高くなります。
今後インフレがさらに進んでくると、預貯金の価値は目減りしていくため、「資産が預貯金だけ」という方がもっともリスクが高くなるのです。
中小企業のオーナー社長の場合、法人と個人を一体化して、お金の残し方と資産形成を考えることが効果的です。
総合資産戦略で大切なことは、会社の事業計画・社長の人生計画に合わせて、会社と社長個人の最適なポートフォリオをつくることです。
社長が目指すべきゴールは、法人と社長個人の手残りの最適化・最大化なのです。
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